採用情報

まちをつくろう

仕事の軌跡がまちになる。私たちと一緒に未来のまちづくりをしませんか。

先輩社員の声

山本 淳史

山本 淳史
(工務部建築課)

【テーマ:努力が形となる】

建設業は「努力が形になる」仕事です。そして利用する人々の「心」に残すことができ、それが自分の喜びとなりやりがいになります。

近隣の小学校の工事に携わる機会がありました。完成したばかりの校舎で楽しそうに勉強する子供たちを見た時、そしてその子供たちから感謝の言葉をもらった時、感動は頂点に達しました。

山本淳史/工務部建築課

完成までは苦しいこともたくさんありますが、「楽」はないが「楽しい」仕事はある。そんなことを教えてくれたのが森組です。

日々、建築、土木、舗装など様々なことを経験しています。先輩たちからアドバイスを受け少しずつ自分自身の成長を肌で感じることができたときに、不安は自信へと変化していきました。

また、自らを高めたいと様々な資格を取ることにチャレンジしています。自分が望むだけ会社がバックアップしてくれるし、学びは押し付けではなく、自ら掴みにいくというスタイルは森組独自のものですね。やる気や能力を重視した給与体系にも現れています。

建設業には夢があります。いくら景気や社会情勢が変化しても、この業種は無くなることはないはずです。なぜなら日々の生活にはなくてはならない業種であるからです。生き残る強さと、地域に根ざす温かみを持つ森組で共に進み、共に感動を分かち合いましょう。